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Data Matrix

エンコード可能) Data Matrixの古い規格には、ECC 000、ECC 050、ECC 080、ECC 100、ECC 140が含まれる。ECC 200などのリード・ソロモン符号を使用する代わりに、ECC 000–140は畳み込みベースのエラー修正を使用します。それぞれが提供するエラー訂正の量は異なるが、ECC

Palavras Relacionadas

溜まり

〔動詞「溜まる」の連用形から〕 (1)人が集まって控えている所。 (ア)江戸時代, 奉行所にあった控え所。 (イ)相撲で, 土俵際の審判員や行司・力士などが控えている所。 土俵だまり。 (2)味噌からしたたった液汁。 (3)「たまり醤油」の略。 (4)こらえること。 「年取つた人は, かうと言つたら~がないんですわ/桑の実(三重吉)」 → ひとたまり (5)(水などの)たまった所。 また, たまったもの。 「中島に水の~に/宇津保(藤原君)」

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

唯今

※一※ (名) 〔「今」を強めた言い方で, 「今」よりも丁寧な感じの語〕 (副詞的にも用いる) (1)今。 目下。 現在。 「~の時刻は正午です」「~問い合わせております」 (2)現在より少し前。 ついさっき。 「~お帰りになりました」 (3)現在より少しあと。 今すぐ。 ただちに。 「~うかがいます」「~まいります」 ※二※ (感) 〔「ただ今帰りました」の略〕 外出から帰ったときの挨拶(アイサツ)の言葉。 「『~』, 『お帰りなさい』」

只今

※一※ (名) 〔「今」を強めた言い方で, 「今」よりも丁寧な感じの語〕 (副詞的にも用いる) (1)今。 目下。 現在。 「~の時刻は正午です」「~問い合わせております」 (2)現在より少し前。 ついさっき。 「~お帰りになりました」 (3)現在より少しあと。 今すぐ。 ただちに。 「~うかがいます」「~まいります」 ※二※ (感) 〔「ただ今帰りました」の略〕 外出から帰ったときの挨拶(アイサツ)の言葉。 「『~』, 『お帰りなさい』」

黙り

〔「だまり」の転〕 (1)黙って何も言わないこと。 また, その人。 「~屋」「~をきめこむ」 (2)(「暗闘」とも書く)歌舞伎で, 暗やみの中で, 登場人物が無言でさぐりあいをするさまを様式化したもの。 また, その場面。

忠度

能の一。 二番目物。 世阿弥作。 「平家物語」や「源平盛衰記」に基づく。 源平の合戦で討ち死にした平忠度の霊が, 自分の詠歌が「千載集」に「読人知らず」として入集されたことに対する苦情を訴え, 勇壮な最期を見せるという筋。

只乗り

運賃を払わずに乗り物に乗ること。 無賃乗車。 → 薩摩守

唯唯

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

只只

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

未だ

〔「いまだ」の転。 中古以降広く用いられる〕 (1)ある状態・段階・程度に至っていないさま。 (ア)現在の状態になっていないさま。 かつて。 「~若かった頃」「あの頃は~田園地帯だった」(イ)予想される状態・段階に至っていないさま。 「~若い」「~春は浅い」「~風呂はわかない」(ウ)ある状態に達するには, なお残りのあるさま。 「~二, 三日かかる」「~時間がある」「~食糧はある」(エ)その段階において, 物事が実現されていないさま。 「~読んだことがない」「~仕上がっていない」 (2)ある状態・行為が継続しているさま。 依然として。 「~雪が降っている」「~話し込んでいる」「傷が~なおらない」 (3)時間がわずかしか経過していないさま。 たった。 「~十日しかたっていない」 (4)十分とはいえないが, どちらかといえば。 むしろ。 「前の方が~よかった」「ないよりは~ましだ」 (5)同じような事柄がそのほかにもあるさま。 さらに。 「言いたいことは~山ほどある」「原因は~ある」

だま

小麦粉などを水に溶いた時, 完全に溶けずにできるかたまり。

だま

凧(タコ)を上昇させる時, 糸を繰り出すこと。 [俚言集覧] <i>~を食・う</i> 人からだまされる。 「~・つちやあ面が立たぬから/歌舞伎・八重霞曾我組糸」 <i>~を食わ・す</i> 人をだます。 「此中の晩も~・した/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を出・す</i> 心の底までさらけ出す。 「…只男丈にそこ迄は~・さない/草枕(漱石)」

まったり

(副) まろやかでこくのある味わいが, 口中にゆったりと広がっていくさま。 「~(と)した味わい」

固まり

(1)固まること。 また, 固まった物。 「砂糖の~」 (2)全体から切り取られた部分で, ある大きさと形のあるもの。 「肉の~」「石炭の~」 (3)一つの性質・傾向などを極端に強くもつ人。 「欲の~」 (4)寄り集まっているもの。 一団。 「やじうまの~」 <i>~法華((カタマリボツケ))に徒党門徒(トトウモント)</i> 〔「門徒」は一向宗徒〕 法華宗の信者はともすると宗旨に凝り固まり, 一向宗の信者はとかく徒党を組む, の意。

塊

(1)固まること。 また, 固まった物。 「砂糖の~」 (2)全体から切り取られた部分で, ある大きさと形のあるもの。 「肉の~」「石炭の~」 (3)一つの性質・傾向などを極端に強くもつ人。 「欲の~」 (4)寄り集まっているもの。 一団。 「やじうまの~」 <i>~法華((カタマリボツケ))に徒党門徒(トトウモント)</i> 〔「門徒」は一向宗徒〕 法華宗の信者はともすると宗旨に凝り固まり, 一向宗の信者はとかく徒党を組む, の意。

たんまり

(副) (1)たくさん。 どっさり。 「~(と)もうける」「~(と)せしめる」 (2)十分満足なさま。 ゆったりしたさま。 「~と湯へもはいられません/滑稽本・浮世風呂2」

渡り間

壁・アーチ・橋梁などで, 支柱から支柱までの長さ。 径間(ケイカン)。

径間

壁・アーチ・橋梁などで, 支柱から支柱までの長さ。 径間(ケイカン)。